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October 3 , 2025 / MASAKI
こんにちは。
LRの宮岡です。
いつもブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。
サイズの問題から、個人的になかなか手に入れることが難しいジャンルであるスニーカー。
そんな中、足のサイズの大きいお客様からスニーカーをいただく機会があり、そこから個人的なスニーカーブームが到来しております。
さまざまなサイトやアプリを駆使して漁り、何足か目星をつけているのですが、気になったアイテムが限定モデルやコラボのアイテムが多く、断念することもちらほら。
今回ご紹介させていただくアイテムは『Reebok』×『KODAK』のレトロな雰囲気が漂うコラボレーションプロダクトのご紹介です。
こちらもリリースから大変ご好評いただいており、残り僅かとなっております。
プライスも魅力的なアイテムとなっておりますので、是非最後までご覧ください。

SIZE : US 8.5 / US 9 / US 9.5 / US 10
COLOR : CHALK/CREAM
PRICE : ¥12,000+TAX

かつてKODAK社への”employee only” プロダクトを提供していた過去もあるリーボックとKODAK(コダック)のコラボレーションアイテム。
今回はそのデザインをリーボックの代表的コートスニーカーであるCLUB Cに落とし込み、さらにエイジング加工や当時のロゴデザインを採用する事でアーカイブ感を表現しています。
インソール、ウインドウ、シュータンにはカスタムロゴが採用されています。
90年代初頭、象徴的な写真会社であるコダックは、コダックの従業員専用に作られた「コダックウォーク」と 呼ばれるウォーキングシューズで、フットウェアの世界に踏み込稀ました。
このシューズのオリジナルバージョンは、今日でもアーカイブに存在しています。
『KODAK』 象徴的な写真ブランドであるコダックは、人々が思い出を捉えて保存する方法を形作り、 写真を大衆が利用できるようにする上で極めて重要な役割を果たしてきました。
コダッ クブランドとその象徴的なロゴは、大衆文化に深く根付いています。
黄色と赤のコダッ クの配色と独特のロゴタイプは、世界中で認識されています。
映画の復活は、Z世代が 影響力とトレンドを求めて90年代に傾き続けていることから、ここにあります。
コダッ クは今、フィルムとプリントの無限の可能性と今日のテクノロジーが衝突することに触発された、まったく新しい世代によって発見されています。
リーボックとコダックはど ちらも、この時代に両ブランドがスポーツと文化に進出した素晴らしい歴史を持ってい ます。
そして今、再び両ブランドが復活を遂げています。
















